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浦波さんのレベリング進捗事情

浦波さんをお迎えしたということで、ぼちぼちとレベリングしております。
1-5を引き回したり、演習に連行させたりで。

しかし、吹雪型の末っ子にして、綾波さんたちのお姉さんという位置づけのせいか、改造レベルが夕雲型(朝霜は除く)や一部の陽炎型などと同じレベル30と高めです。
まあ、駆逐艦の中にはレベル45とかレベル50にならないと改造できない艦がいるからなあ・・・彼女らのことを考えるとまだまだ早熟な方なんだろうけどね(^_^;)

ただのレア艦なら、遠征要員に突っ込んで人払いしたいとこですが、そうはいかない事情があるのです。

第十九駆逐隊任務の関係で、彼女を必ず連行しなければならないからです。
しかも、割に難易度が高い海域でA以上の勝利を要求する任務が2つあるのがねえ・・・
当然のことながら、改造改修は大前提なばかりか、練度もある程度要求されるのです。
幸い、綾波さんはヨメ化の影響で先制爆雷が使えるのは大きく、他の2人もすでにレベル75以上とそれなり。

浦波さんを改造したら、リランカ&東京急行でブートキャンプ決定ですな。
ウォースパイト殿下やアクイラさんの練度もいい感じになってきたしね。

と言ったとこで、戦果稼ぎの関係で東京急行引き回しをやってると、お風呂の長い小破&カスダメ艦が量産。

しかも燃料過剰なのもいただけないので、第二艦泊地修理枠にすることになったのでした。
もちろん、未改造&修理施一つなので、修理できるのはふたりだけ。
お風呂も第一艦隊の泊地修理枠もいっぱいいっぱいなので、これだけでもだいぶ違うのでした。

家業も山場

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新高梨が収穫できるようになってくると、家業の梨出荷も山場です。

もともとこの梨は、大きめの梨。
時には1kg以上になることもあります。
機械での選別も限度があるため、秤を使ってひとつひとつ測定することも。

それだけに時間がかかること。

市場へ行く時間を入れると、帰宅しても艦これ自体まともにプレイできないこともままあるのです。

週明け午前11時のメンテ入りをもってイベント終了です。
幸い、完走したことでE8に突入して瑞穂さんと海風さんをお迎えできました。
残るは風雲と言いたいのですが、リアルが上記の通り、お察し。
帰宅したら、仮眠をとって釣りに行くしかないのが厳しいところです。

さすがに、ここは伊良湖と間宮のお世話にならざるを得ないのがね。
体力とリアルと折り合いをつけつつ、粘ってみることにします。

出荷ラッシュ

気がつけば、明日から9月でしたね。

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この時期といえば、梨の出荷ラッシュですよ。
しかも、連日の雨天続きで選別作業自体がはかどりませんorz
ましてや、一個一個がでかい新高梨に至っては、はかりでいちいち測る必要があるのです。
測定器をしても、一定の大きさを超えると、正確に測定できないからです。

何分、1kg以上になる馬鹿でかい梨ですから。

出荷を終えて艦これするにも、演習とデイリーの補給艦狩りとキラ付作業がやっとだったりします。
幸い、イベントの方は、丙ながらもE7をクリア。
レア艦を釣るために周回中したいとこですが、上記の通り。

それでも、何とか海風さんと瑞穂さんは無事にお迎えできました。
残るは風雲さんですが、ドロップ場所からして、決して楽な場所とは言えません。
E7なら、未実装のしおいも極めてまれながら一緒に狙えるものの、ギミックの関係で、かなり厳しいようです。
仕事が仕事なので、キツいですが、ぎりぎりまで粘ろうかなと思います。

詰め物が取れたorz

wpid-dsc_1115.jpg朝ごはんを食べようとしたときに、石ころが混じってるな・・・と思ったら、詰め物が取れてしまったことが発覚。

即、歯医者へ予約だと思ったら、残念ながら、休日だったのです。
翌朝一番で、予約待ったなしです。

直売所が本格的に忙しくなる前にこんなアクシデントになるなんて。
実はこの時期は、学生が夏休みということで、混んでるんですよね。

なんてこった。

中間層がない

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幸水梨が収穫時期を迎えて、直売シーズンが本格的になってきた。

でも、実際に選別してみると、極端に大きいか、極端に小さい実ばかり。
中間層がすっぽ抜けているのだ。
格差是正やナシノミクスは無意味なようです。
残念だね。

気が早いようですが・・・

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秋レジェンドと冬の祭典用カットに使う線画が完成。

時間があるうちにやらないと、仕事柄間に合わないのが分かってるから。

参院選の結果は言わずもがなだったんですがね・・・
これにちなんで、祭典で選挙へ行った人の特典告知が、ツイッターのTLでちらほらでした。

ボードを久々に買ってきた

ボードを買ったのって一体何年ぶりなんだろうか・・・

パソコンを購入してCGを描くようになって以降、ボードとはすっかり無縁になってしまいました。

梨に使う袋を買いにいった際、画材屋でB4ボードを見つけたので購入しました。

フルカラーが非常に高価だった時代、ボード上に描かれたカラーイラストは、イベントの華として目を引いたものです。

印刷やCGでは分からないテクニックの細部や色味も直に感じさせてくれるのです。

画材を購入した帰り、久々にカフェで一息。

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緑と白と茶の3色がとっても綺麗な一品。
ちょっぴり和風な要素が素敵な一品なのでした。

規格外なら作ればいいじゃない

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A5の手帳よりもでかい紙袋。

実はこれもれっきとした梨用の袋なのです。
1キロ以上に太ることの多い、かおり梨向けのそれがあるわけもなく、ぶどう用の袋で代用するにはサイズが合わないのです。

ぶどうのそれだと、縦の丈が長く、幅が足りない。
大きい梨だと、必然的にタイトになって底が抜けたり、ビリっと破れたりするのです。

ネットで探索しても、そんな大きな実向けのサイズがなかったので、結局新聞で手作りすることになったのでした。

既製品のそれがなかった昔は、本当に梨用の袋も新聞紙で手作りしていたそうです。

もっとも、大きなかおり梨ですから、作る数は少ないけど、新聞の見開きの半分で一つの袋を作らないと、サイズが合わないのですがね・・・

幸水梨なら、同じく見開きで4分の1で済みますね。

とりあえず、今の時点では幸水用で仮かけしてあるのですが、このままでは発育に問題が出てしまいます。
明日の天気が良ければ、交換作業をやろうと思います。

雨で終了

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後数日で梨の袋かけ作業が終了するめどがたってきた。

昨年は実質的に手間取ってしまい、新高梨と新星梨に袋をかけることができなかったのだ。
当然のことながら、傷だらけの残念な梨ばかりになったのは言うまでもない。

今年は昨年と異なり、かなりスムーズに作業が進んでいる。
上旬〜中旬にかけて晴天だったことが大きかったのだ。

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月末になってくると、実も大分肥えて来た。
中には500円玉よりもはるかに大きいものもしばしば。
こんだけ大きいと、見落としもすぐバレてしまう。

さらに・・・こんだけ肥えても、傷や黒星病のせいで残念になってしまうと泣けてしまう。
こんな梨を摘果しなきゃいかんのかと思うと切なくなる。
そういったのが集まると、梅の実ゴロゴロ状態になる。

でも、こういった犠牲の上に「美味しい梨」が育つという実に厳しい現実があるのだよ。