南方海域」カテゴリーアーカイブ

精鋭「四水戦」、南方海域に展開せよ!

必ず、村雨改二を旗艦に配置かつ、四水戦メンバー(由良改二、夕立改二、五月雨改、春雨改、秋月改)から3人連行して
(+自由枠2人)以下の海域のボスマスでA勝利以上を一回ずつ取らなければいけません。
続きを読む

【鬼畜任務 其の三】夜間突入!敵上陸部隊を叩け!(10月最初のメンテ明け新任務)

【鬼畜任務 其の三】夜間突入!敵上陸部隊を叩け!

2016-10-05-08 2016-10-05-10

いつかはくるであろう、5-3任務。
本当に来ましたね・・・。

攻略時は潜水艦+駆逐艦で抜けましたが、今回はあきつ丸連行編成で行きました。
後述しますが、任務の条件の関係によるものです。
あきつ丸であれば、艦戦を無条件でボスマスまで運ぶことが可能です。
航空優勢さえ取れれば、フラタのタコ殴り封じ+味方の昼連撃可能になるのが大きいです。
欠点は速度の関係上、初手は潜水艦マスに連れて行かれる事が多いくらいでしょう。

クリア後編成を見越して零戦53(岩本隊)と烈風改で航空優勢に持ち込んでいます。
攻略中であれば、もう少し甘くてもいいでしょう。

で、なんであきつ丸連行なのかって?
このマップでは空母や水母を連行すると、絶対にボスへ行けません。
グラーフもお留守番、いいね?
(決戦支援はその限りではない)

ちなみに、高速統一(潜水艦マス回避)であれば、航巡・ザラ級重巡姉妹・イタリア戦艦に水戦を持たせる手もあります。
この場合は水戦4つ(要熟練度MAX)でOKです。
ただし、間違っても水上爆撃機はダメ(ザラ級重巡姉妹・イタリア戦艦は除く)。
もうおわかりですよね?

2016-10-05-14クリア後編成+支援にも助けられ、2回めのチャレンジでクリア!

ただし道中大破して当たり前の海域ですので、心配な方はダメコンを積んでおくことをおすすめします。
決戦支援も出しておくのもありでしょう。
これから攻略するのであれば、この機会に補助スロットを開けておくといいでしょう。

幸いA以上でOKなのがありがたいのでした。
そうでなくとも、先制爆雷攻撃要員(もちろん対潜兵装ガン積みで)を連行したとこで、道中からしてお察しだったのでした。

ここをクリアすると、2個めの設営隊をもらう事が出来たのでした。

2016-10-05-11 2016-10-05-13

この設営隊ですが、設置任務をヘてはじめて一個目が設営することが出来ます。

2016-10-05-09兵装はこちら

【鬼畜任務 其ノ二】飛行場設営の準備を実施せよ!(10月最初のメンテ明け新任務)

【鬼畜任務 其ノ二】飛行場設営の準備を実施せよ!

2016-10-05-04 2016-10-05-05

6-3へカチコミに行ってS勝利を取らなければなりません。
実はココで沼りましたね・・・。

2015-06-26-04(6-3攻略当時のマップの使い回しで申し訳ない・・・)

散々苦戦した挙句、軽巡1人・練巡1人・駆逐3人・水母1人の編成でやっとこさでした。
実は・・・軽巡1人、練巡1人、水母1人で行くとボスマス前のネ級(F)マスを回避+戦闘回数を減らす事ができるのです。
しかも、練巡も一応昼連撃可能。
火力は弱くても、昼連撃を侮ってはいけません。
そういった事情もあって、練準もあえて昼連撃兵装にしました。

2015-06-26-07ネ級は水雷戦隊にとっては厳しいので、あまり相手をしたくないものです。
ル級よりも装甲が分厚いので、水雷戦隊の昼間火力では手に負えません。

2016-10-05-06クリア時のドロップが二人目の香取先生でした。
(掘りは上記の通りお察しください・・・)

2016-10-05-07編成はこんな感じです。
なお、瑞穂さんに積んだ晴嵐殿がお星様になった模様・・・・orz

2016-10-05-12もちろんご褒美は設営隊です。
アイテム屋でも買えますが、ここはやっぱり頑張ってクリアすることをおすすめします。
(6-4をこれから攻略する人は特に!)

2016-10-05-15なお、余談になりますが、この任務のトリガーの一つに新三川艦隊5-1任務があります。
もしクリアしていない場合は、真っ先に受けておきましょう。
ランダムも絡んでかなり難易度が高いこの任務。
先制爆雷と四式ソナーのおかげである程度マシになってきています。
最低でもレベル99、もしくはケッコンしていることが条件ですが、天龍でも十分連行することが可能になってます。
威力の夕張、生存能力の天龍かで選択肢が増えたのも大きいです。

先制爆雷実装後の5-1

2016-07-04-015-1マンスリーを片付けて来ました。
いつもは大淀のお世話になってますが、今回は天龍に代わってもらいました。

え、三スロだし、素の対潜の伸びがあまり良くないのに・・・って思われるかもしれませんね。 続きを読む