本当にデンジャラスな6-4威力偵察

2016-03-13-016-4へ威力偵察をしに行ってきました。

2016-03-27-03今回使用したのは左スタートルートです。
実は、この海域にはハズレマスはありません。
その代わり、編成次第では遠回りさせられた挙句、戦闘回数が増えてボスマスで敗北することも多々ある厳しい海域です。
高速統一かつ比較的近道できるBDCFNで威力偵察しました。

で・・・さぞかしこのルートでさくっと行けるかと思いきやそうでもありません。

2016-03-27-04左ルートの場合、基本的に空襲マス2箇所を通らなければなりません。
勿論、こちらからは攻撃できず、輪形陣で耐えるのがやっとです。
(制空権喪失になりますが、こればっかりは仕方ないです・・)

2016-03-27-05左スタートの鬼門はFマス。
制空権取れる(といっても、互角~航空優勢がやっと)程度の瑞雲系および水戦系を持ってきてないと、航空劣勢~制空権喪失になります。
この状態になると、フラタコンビがタコ殴りになるので非常に厄介なのです。
かといって・・・、道中大破撤退を避けるために雲系および水戦系で制空権確保すると、ボス戦での火力不足に陥るというジレンマも発生するのです。

2016-03-27-01とりあえず、ボスマスでB勝利ながらも、一回目のゲージを削って来ました。
メンバーのレベル次第では5人編成になる場合もあるのですが、残念ながら練度が高すぎるのか6人編成になりました。
一番の曲者はボス本体ではなく、実は砲台小鬼とメガネ姫なのかも知れない・・・。
大発やWG42を持参したものの、肝心の大発&WG42要員から真っ先にワンパンされて夜戦では完全にお荷物になったのには凹みました。
しかも、上記の通り、道中フラタの猛攻が怖くて雲系および水戦系を持参したのが祟ったのか、火力が足りないのもきつかったです。

2016-03-27-02さらに・・・困ったことに、瑞雲系を持って行くと確実にボスマスでお星様になってしまうのです。
(熟練度もダウンする・・・><)
どう頑張っても制空権が全く取れないことも影響してるのでしょうか。
ここは左スタートルートの場合、必要経費と割り切るしかないようです。
右スタートルートであれば、制限付きながらも空母やあきつ丸を連れて行けるので何とかならなくもないが、左ルート以上にルートが厳しいのがね・・・。
(戦闘回数が増加しやすく、ボス戦では不利になりがちなため)

2回威力偵察をしてみて、生半可な兵装では6-4のゲージが割れないと判断、とりあえず必要兵装の改修が先決だという結論に達したのでした。

やっておくべき課題は以下のとおり。
・二式水戦2機(Ro.44水戦は所持済み)の調達
・牧場用阿武隈さんに大発を一隻持って来させること
・大発陸戦隊 一隻の調達
・カミ車の調達

2016-03-20-11これに関連して、25mm単装機銃の開発(註1)と対空ロケラン(註2) 牧場も検討しておいた方がいいのかも知れません。

註1:狙って出るものではないが、他の兵装開発の副産物やデイリー最低値でぽろっと出ることが多い。
註2:五航戦やちとちよなどの改造で手に入る。牧場するのであれば、ちとちよが一番簡単であるが・・・。

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